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レッスン公開244-7

日は火曜日なので、世界ランクが更新されています。先週の世界ランクポイント対象試合は全部で9試合、バレロテキサスオープン(40)ヨーロッパのトロフィーハッサン供24)パナソニックオープン(15)ウェブコムの試合(14)サンシャインツアーの試合(14)その他でした。今週の世界トップ10は・・・

というわけで、先週はトップランカーが戦っていなかったので変動はありませんでした。日本のトップ10は・・・

というわけで、日本人選手が上位フィニッシュしなかったため、ほとんど変動なしでした。普段の日本の試合は最低ポイントが16ポイントですが、先週はアジアとの共催だったので15ポイントでした。アジアの最低ポイントが14ポイントだからです。アジアンツアーも韓国との共催試合などは12ポイントになったりまします。それは韓国ツアーの方がポイントが低いからです。ただ、試合結果からわかるように、実力はアジアの選手の方が上になっているようです。それなのに日本のツアーの方がポイントは高いので、世界ランクを上げたいのなら日本のツアーで戦った方がお得ツアー、っていうことになるわけです。

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

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昨日は、従来のスイングプレーンやシャフトプレーンでは、スイングの良し悪しを判断できないどころか、問題があっても問題がないように見えるということでした。但し、そういったプレーンも活用法を理解していれば、参考になるものだと思います。

上の図の位置では、正面からの図で、肩の回転が少ない割に手が上がっていて、つまり手を無理に上げている感じなので、右腰が流れて右足が垂直に近い角度になっています。後方から見ると、手もクラブもパワーゾーンから外れ、腕力で振り下ろさなければならないバックスイングになっていることがわかります。

しかし、後方からの図にスイングプレーン(赤)シャフトプレーン(緑)を記入すると、グリップもシャフトも二つのプレーンの間にあって、問題のない形であると判断することになります。

図からわかるように、シャフトプレーンやスイングプレーンというのは、あまりにも許容範囲が広すぎて、実用的とは言えません。しかも流動的なので、基準としては実は無意味です。1mの長さが日によって違うようなものなわけです。使えません。実際のところ、ショットをミスするかナイスショットになるかの違いなんて、1度とか2度といった微妙な変化で起こるものなので、1本のラインを基準にしなければ判断はできないのが本当です。でもって、一本のラインの基準というのは世界にたった一つなので、それを知っているみなさんは世界の最先端を知っているわけですから、とってもラッキーですね!自分はかなりラッキー人間だ!って思って大丈夫です!ということで、また次回。

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最近はここに仮想通貨の話を書いています。仮想通貨というのは正しくは暗号通貨です。現在市場に出回っている暗号通貨は2000種類を遥かに超えるそうで、詐欺といわれているものも多いようです。実際のところ、ほとんどのものは消えて、本当に価値のあるものだけが生き残る時代がくるだろうと思います。もちろん、そういうものを今選んで保有すれば、数倍になる可能性が高く、もしかすると数十倍になるかもしれません。しかし、ICO(アイシーオー、イニシャルコインオファリング、初期コイン提供)といって、市場に出る前の株でいえば未公開株みたいなものを買って、それが上場して、人気が出て実際に活用されたとしたら、100倍とか数百倍になることもあって、実際に去年もそういうことが起こりました。それが、多くの億り人といわれる人を出したといわれる所以です。しかし、実際に億を手にした人は実は非常に少ないようです。

日本では、このICO規制(詐欺が多いので)が行われるといわれており、今後は買えないかもしれないので、今は沢山のICOが出回って、果たしてどれが本物でどれが詐欺なのか?本物を買えば10万円が数千万円になることもありますが、詐欺だったらほぼゼロ、みたいなことになるかもしれないのが現状です。ただ、それも規制が入るまでなので、一発を狙う人は、そういうものに、無くなってもいいくらいの資金があれば、投入してみるのもいいかもしれないですね。

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| レッスン公開 | 11:41 | - | - |