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レッスン公開246-7

メリカ男子、カナディアン・オープン最終日、午前7時現在、試合はまだ進行中で首位はDJが-20(12)2位タイはKブラッドリが-19(F)キム・ウィー-19(13)4位は-17(12)B・アンが-17(12)ということで、DJが勝ちそうな雰囲気です。DJは義理の父がカナダの英雄だそうで、なのでこの大会に対する気持ちが強いそうです。

女子のスコティッシュオープン、勝ったのはアリヤ・ジュタニュガンでスコアは-13、2位はイ・ミンジで-12、畑岡選手は+3で59位タイ、美香選手は+2で52位タイでした。

日本の女子のいい部屋ネットレディースは、イ・ミニョンと黄アルムのプレーオフとなり、黄アルムが優勝しました。アマチュアの安田選手は-11で3位タイでした。

なんて書いているうちにDJが13Hでバーディーを取って-21にスコアを伸ばしました。もはやDJはイン・サ・ゾーンかもしれないですね。イン・ザ・ゾーンといえば、トゥワイライトゾーン、トゥワイライトゾーンといえば、マンハッタントランスファーのトゥワイライトゾーンという曲で、リードギターを弾いているのがジェイ・グレイドンという人なのですが、あの有名なスティーヴ・ルカサーのお師匠さんで、伝説のセッション系ロック・バンド、エアプレイではデヴィット・フォスターと数々の名作を生み出しましたが、トゥワイライトゾーンでのリードギターもメチャメチャにかっこいいんです。っていう雑談で行を埋めたりなんかしました。

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

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バックスイングで腕が上がってしまう現象は、なかなか自覚が難しいので客観的なチェックが重要、ということでした。

上の図はトップ付近ですが、ここでもやはりグリップがアウトに浮き上がっているようです。ただ、このように浮き上がっていたとしても、ここからインサイドに回してオンプレーンにスイングする方法はあるし、フューリックのように外に上げてインに落として打つような方法もあるので、なにがなんでも絶対に理想通りにしなければいけない、ということではなく、もうすでにその方法で安定していてダウンスイングではオンプレーンに振ることが可能なのであれば、それは無理に修正することもない、というよりむしろ修正しない方がいいでしょう。

なので、結局のところを言えば、ダウンスイングでのヘッド軌道が安定しているのであれば良いのだから、ダウンを見なければバックスイングは修正できない、ということになります。

ただ、フューリックのようにトップからダウンにかけてクラブをインに落とし、しかし、上から打てるようなスイングをしている人は非常に稀で、それほどのレベルにの人は過去の日本人にはいないので、自分はフューリック型で良いのだ!自分は天才なのだ!と思うのも結構だし自信に勝るものはないですが、ほとんどの人にとって、バックスイングでのグリップの浮き上がりは修正した方が良いでしょう。

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| レッスン公開 | 07:46 | - | - |