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レッスン公開254-29

週のメルマガは・・・


1. はじめに  練習場で受けたレッスン
2. グラビティプレーン理論 クラブの動き編31
3. グラビティプレーン理論 体の動き編31
4. 実践ドリル編31 レイトヒットドリル
5. お手本スイング映像 5I フォロー3 後半

1の練習場で受けたレッスン、というのは、アメリカの練習場で受けたレッスンの内容を描いています。そのレッスンプロは、レッドベターアカデミーでコーチをしていたという人でした。そして、マーク・オメーラだったか、有名ツアープロもコーチしているという人でした。その人のレッスン内容を書いています。

2のGP理論クラブの動き編31では、クラブの進化とスイングや強い選手が生まれる条件などについて書いています。

体の動き編31では、脳で理解することと体で理解することの差というか、時差というか、どうすれば身に付くか?というようなことを書いています。多くの人がおかしやすい間違いとは何か?参考になると思います。

4の実践ドリルでは、プリインパクトポジションからインパクトまでを練習するドリルです。これができればレイトヒットもできていると考えていいでしょう。しかし、難しいと思います。

5のお手本スイングは、5Iのフォローからフィニッシュです。

というわけで、今週も盛り沢山な内容です。今は、来月のメルマガを制作していますが、来月はボビー・ジョーンズからパーマー、ニクラウスなどのスイングの歴史を振り返り、日本からなぜ異常に強いプロが生まれないのか?など詳しく書いています。

日本のプロのスイングも紹介し、欧米のトッププロのとの違いも良くわかると思います。これを読めば、何を学べば良いのかがわかると思います。自分としては、かなりの力作なので、そうだったのか!と思ってもらえると嬉しい内容です。お楽しみに!

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

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毎度ありがとうございます。


提供 ゴルフラーニングスクエア グロス

UCさんのダウンでは、タメやヘッド軌道など、大きく変化していました。

上の図の位置では、多少のタメの違いはありますが、あまり大きく変化していないように見えると思います。

しかし、後方から見ると、ヘッドやシャフトの位置が大きく違っています。レッスン前はプレーンのアウトからカットに入ってスライスしそうな印象でしたが、レッスン後はインサイドがシャローに入っていて、ボールがつかまりそうな印象です。

ここで大切なのは、前のコマと比較して、決してクラブを寝かせていない、ということです。クラブを寝かせてインから入れるのではなく、立てて入れることが重要です。メルマガでは歴史的事実からもそういうことの重要性がわかってもらえると思います。是非、ご購読下さい。間違いレッスンに翻弄されて大切な時間と費用を無駄にしないようにしましょう!

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毎度ありがとうございます。

今月のメルマガは、正しいコックとレイトヒットの習得練習です。必ずマスターすべきテーマです。しっかり練習してマスターしましょう!メルマガは、過去分も購読可能になりました!まだまだ今からでも大丈夫です。是非、ご購読下さいね!

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| レッスン公開 | 10:51 | - | - |