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レッスン公開254-32

日は体育会TVで渋野、新垣、原選手ら黄金世代と言われる3名が出演し、タレントとゲームをしていました。

ゲームには動いている風船に当てるのと、回転しているカップに入れるパターと、三人同時に打って1つのカップに入れるものがありました。

動いている風船に当てるゲームでは、大きな風船、中くらいの風船、小さな風船の三種類の風船が8m?くらい先を左から右に動いていて、それに当てるものでしたが、タレントは二人に対し、プロは一人で戦うものでした。プロは三人ともかなり当たりましたが、アマチュアはほとんど当たらずでプロが圧勝でした。アマチュアの人にこういうものでプロに対抗するのは、かなり無理のある設定でした。

次に回転するカップにパターを入れるゲームでは、渋野選手がタレントと対戦、3球打つのですが、1球目は二人とも外し、二球目は二人とも入れました。先に2球入れた方が勝ちというルールだったのですが、ハンデはプロがアマチュアの倍の距離であることと、先行はアマチュアということでした。、なのでアマチュアが三球目を入れたらプロの負けという状況になり、アマチュアの人が3球目を入れたことで勝負あり、渋野選手は3球目を打てずに負けました。

そして最後は2m、3m、4mの距離から三人が同時にパターを打って、3球とも入れば渋野選手の好物である人気店のオムライスが食べられる、というもので、新垣、原選手らば完全に渋野選手のために頑張るようなものでしたが、3回のチャレンジで1回目は渋野選手だけが外して失敗、原選手の2mパットがパップを回り、その球に新垣選手のボールが当たって渋野選手は届かずで外して1個も入らず失敗、3球目は渋野選手だけがショートして終了、ということになり、渋野選手が好きだという田中マー君がオムライスを運んで登場するというサプライズも計画通りいかず、マー君は自分が食べることになるオムライス運んで登場し、渋野選手をびっくりさせる、という渋野選手一色の番組でした。

流石、メジャーに勝つと他の選手は引き立て役に回されるという厳しい現実がわかる番組でしたね。まあ、メジャーで勝ったことや、いつも笑顔で好感が持てるということもあると思いますが、賞金女王になった鈴木選手はマスコミから無視状態に近いのはちょっとかわいそうな気がしますね。

因みに渋野選手の地元岡山では、商工会議所がパレードを提案したそうですが、お父さんがハデなことは嫌いだということで、パレードが行われなかったという噂です。そして、渋野選手はみぽりんの事務所に入ったそうで、これまでのスポンサー(地元テレビ局)はスポンサー料が10倍以上に跳ね上がったとかもあって、スポンサーを降りたそうです。

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

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UCさんのインパクト直前では、後方からの図で明確な違いが3か所あって、一つはヘッドの位置と向きでしたが、残りの二つを考えて頂けたでしょうか?

上の図が問題の図ですが、正解はグリップの位置と腰の開き具合です。まず、グリップは、以前はプレーン上くらいにありましたが、レッスン後はプレーンよりもかなり低い位置になっています。そして、腰は、以前は腰がほぼスクエアくらいでしたが、レッスン後は開いているので、下半身リードしていることがわかります。

このようにヘッドもグリップも低く入るようになったことで、ボールのとらえ方もかなり変わることでしょう。しかしそれは、決してインパクトを強引に作ったのではなく、トップまでを修正した結果に過ぎないので、トップまでを大袈裟に変えてはいますが、トップが変わればダウンも変わります。トップまでにエラーがある人は、トップまでを変えて、変わったトップで一時停止し、そこから打ってみる、ということをやってみましょう。

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| レッスン公開 | 18:01 | - | - |