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レッスン公開255-35 SFさんのインパクトでの大きな変化とは

WGCメキシコチャンピオンシップ三日目、松山選手は0でのラウンドはー9で9位タイに下降、今平選手は5バーディーが先行し、一気に上位に進出かと思ったら、その後4つのボギーが来て、バーディーが来たと思ったら次にボギーということで、-1でのプレーは通算+1で41位タイ、石川選手は+2のプレーは通算+12で70位タイ、ブービー賞争いになっています。

首位は、JTが-15、二位は-14のリードとEバンルーヤン、4位タイには、この日ホールインワンなどで-10と爆発したラームとマキロイ、デシャンブーが-11です。

松山選手の好調は続いていて、パターは今週もマレット型を使っています。松山選手によると、「直進性が良いのかな?という感じですね」ということで、印象的には曲がりが少ない球になるようです。それは多分、マレット型の方がヘッドが大きいので安定感があるからじゃないかと思われます。

一般に、手先でコントロールして打ちたい人はキャッシュインタイプ、機械的に打ちたいならマレット型、中間型はピンタイプということがあるので、松山選手はより機械的に打ちたい方向に進んでいるのかもしれません。機械的に打つのは手先への負担が軽いので、神経をすり減らす試合には向いているかもしれないですね。

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

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SFさんのインパクトを正面から見たところ、大きな違いはなかったけれど、後方から見ると明確な違いがあるのですが、それは何でしょう?ということでしたが、考えて頂けたでしょうか?というわけで、下の図が後方からの図です。

上の図を見れば一目瞭然、明確な違いとは、グラビティプレーンとグリップの間隔です。レッスン前はグリップがプレーンに接していました。つまり、グリップが浮いていた、別の言葉で言えば、トウダウンしていました。

しかし、レッスン後は、なんということでしょう!グリップがプレーンのかなり下にあって、全くグリップが浮き上がらなくなりました。これは、何気に凄い差です。

多くの人やプロさえも、インパクトでのグリップを低くしようと悪戦苦闘しているのに、SFさんはそれを簡単にやってのけたわけです。年齢を考えるとかなり驚異的ですね。どうしてこうなったのか?また一度考えてみてくださいね。

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| レッスン公開 | 10:54 | - | - |