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グラビティプレーン理論によるレッスンが掲載されています。
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グラビティープレーンを目指そう!掲載誌です。
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田中 振一朗
スイングの真実を知りたい方に!




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レッスン公開253-19

週のトーナメントは、アメリカ男子がマヤコバクラシック、日本人選手は出場しません。女子はTOTOジャパンクラシック、日本で開催されるUSLPGAの試合です。去年は畑岡選手が優勝しました。日本の男子はHEIWAPGMチャンピオンシップです。

女子プロ協会では現在プロテストが実施されていて、二日目を終えた首位が石川玲奈とアン・シネです。女子プロのQTは、今年からファーストステージとファイナルステージの二段階になりました。そして、プロテスト合格者しか受験できなくなりました。

なので、最初にその話を聞いた時は、プロテスト受験料とQT受験料の二重取りをする気か?と思いましたが、そうではなく、これまでのファーストとセカンドステージがプロテストになったイメージのようです。つまり、これまでは、ファーストやセカンドを通過しても、プロ協会の会員にはなれなかったところ、今年からはなれる、という感じに近いイメージです。だったら、ややこしいことしないで、ファーストとセカンド通過者はプロ協会員にする、ということでいいのに、ややっこしいことしますね。きっとこれまでにプロテストでプロになったプロが納得する苦肉の策、ということかもしれません。

これまでは、QTでファイナルからツアーに出場しながら、シードには至らなかった選手が、プロテストを受けていないという理由だけで、実力はありながらプロ協会員になれないという奇妙な現象はなくなるということになりそうです。

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

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| レッスン公開 | 14:23 | - | - |
レッスン公開253-18

週のメルマガは・・・

1. はじめに ディーン・ライマスのレッスン 
2. グラビティプレーン理論 クラブの動き編26
3. グラビティプレーン理論 体の動き編26
4. 実践ドリル編26 腰の動きを完全習得2
5. お手本スイング映像

1のディーン・ライマスのレッスンでは、ディーン・ライマスが強調していたことをご紹介しています。これを読めば、ミケルソンのスイングが、どうしてああなったのかがわかると思います。ディーン・ライマスとは、ミケルソンを育てたことで一躍有名になったレッスンプロです。

2のクラブの動き編26では、ネット上で見た悪いレッスン例をご紹介しています。どうしてそれが良くないことなのか?しかし、ネット上にはそういうものが溢れているので、メルマガ読者の皆さんにだけは、そういうものに翻弄されてほしくないので書きました。

3の体の動き編26では、バックスイングからダウンスイングでの力の流れの変化について、プロのスイングの見た目と実際の違いなどを書きました。プロのスイングを見て、こんな位置かな?と思っても、それは本人の感覚とは異なっている、ということが理解できると思います。

そして、今月の実践ドリルは、下半身の正確な動きの習得です。下半身の動きは、実際のスイング中に考えることはできません。なので、ドリルで反射的にできるまで練習する必要がありますが、そもそも正しい動きを理解していないと練習のしようがありません。なので、正しい動きを理解するために繰り返し練習してください。

そして5のお手本スイングでは、5Iのダウンスイングです。グリップ軌道の重要性について書いています。この軌道はグラビティプレーンでしか描くことができない軌道です。上級者ほど役に立つラインと言えるでしょう。ということで、今週も盛り沢山な内容です。

また、今週もGWTVを公開します。先週の続きです。研修生の小日出さんのスイングは、一年でどうなったのか?今年のプロテストがイップスで戦えず、プロは諦めるところでした。しかし、周りの人たちのすすめもあって、あと少し頑張ろうと思っているということです。小日出さんは、おそらく来年か長くても再来年のテストで合格できない場合、プロは諦めます。なので、合格できるスイングを作ってもらうために全力でレッスンしています。結果がどうなるかはわかりませんが、そういう背景があることを理解して頂ければと思います。

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

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| レッスン公開 | 09:18 | - | - |
レッスン公開253-17

日は火曜日なので、世界ランクが更新されています。先週の世界ランクポイント対象試合は全部で8試合、WGC HSBCtチャンピオンズ(60)バミューダチャンピオンシップ(24)マイナビABC(16)その他でした。今週のトップ10は・・・

タイガーは1ポイント後退して7位になっていました。今週の日本のトップ10は・・・

松山選手は20位に上昇していました。今週の女子は・・・

1 — KOR JIN-YOUNG KO 10.28 534.48 52 ☆
2 — KOR SUNG HYUN PARK 7.64 366.57 48 ☆
3 5 USA NELLY KORDA 6.58 296.18 45 ☆
4 -1 JPN NASA HATAOKA 6.45 315.95 49 ★
5 -1 KOR JEONGEUN LEE6 6.17 302.42 49 ☆
6 — CAN BROOKE M. HENDERSON 5.99 323.21 54 ☆
7 2 AUS MINJEE LEE 5.96 327.60 55 ☆
8 -3 USA LEXI THOMPSON 5.92 230.80 39 ☆
9 -2 USA DANIELLE KANG 5.89 277.01 47 ☆
10 — THA ARIYA JUTANUGARN 5.37 300.86 56 ☆

畑岡選手は4位に後退していました。日本のトップ10は・・・

4 -1 JPN NASA HATAOKA 6.45 315.95 49 ★
13 -1 JPN HINAKO SHIBUNO 4.81 206.79 43 ☆
24 3 JPN AI SUZUKI 3.31 172.01 52 ☆
58 — JPN MOMOKO UEDA 1.85 109.41 59 ☆
60 -4 JPN MAMIKO HIGA 1.84 123.46 67 ☆
61 — JPN MONE INAMI 1.84 64.46 30 ☆
64 -2 JPN YUI KAWAMOTO 1.78 83.58 47 ☆
68 — JPN MINAMI KATSU 1.70 115.66 68 ☆
73 5 JPN SAKURA KOIWAI 1.59 114.30 72 ☆
74 — JPN MISUZU NARITA 1.57 97.57 62 ☆
84 6 JPN ERI OKAYAMA 1.45 88.66 61 ☆

渋野選手は13位に後退、鈴木選手は24位に上昇していました。

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

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| レッスン公開 | 06:42 | - | - |
レッスン公開253-16

ールドゴルフチャンピオンシップHSBCチャンピオンズ最終日、試合はマキロイとシャフリーのプレーオフとなり、1H目をマキロイがバーディーで決着しました。松山選手はー11までスコアを伸ばして11位タイ、川村選手はー7で22位タイ、浅地選手は-2で38位タイ、堀川選手は+1、石川選手は+7でした。

女子のスウィンギングスカートは、コルダ、マッソン、ミンジらがー18でプレーオフの末、コルダが大会連覇しました。渋野選手はー3で39位タイ、横峯選手は+7で65位タイでした。

日本の男子、マイナビABCは、ハンジュンゴンが優勝しました。2位は今平、3位は小平選手でした。

女子の三菱電機は、鈴木選手が逃げ切り優勝、2位は申ジエ、3位は小祝選手でした。

男女のギャラリー数バトルは、男子が昨日5350人、女子が6704人ということで、人気大会でさえ男子はお客が来ない状況です。今日が休みということもあって、昨日は大勢のギャラリーが詰めかけても良いところですが、残念な結果でしたね。

先週はWGCの試合とPGAツアーの試合があって、PGAツアーのバルミューダではブレンドン・トッドが優勝しました。PGAツアーのホームページでは、WGCの試合だったHSBCチャンピオンズがメインにフィーチャーされています。やはり、ファンの関心は世界トップにあるし、WGCを盛り上げたいという気持ちもあるのだろうと思います。

一方、JGTOはというと、HSBCは試合結果のみをPGAツアーの結果の部分に報告程度に掲載するのみで、試合内容に関する記事はありません。そもそもHSBCはWGCの試合であって、PGAツアーの試合ではないし、日本から5名も参戦している試合なのに、全く盛り上げようという意思はなく、自分たちの試合だけをフィーチャーしているあたり、非常に残念に思えるほどの度量のなさを感じますね。

やはりここはPGAツアーのようにWGCをメインに掲載するべきでしょう。そういうゴルフ全体を盛り上げるような意識で動くような団体になってほしいところです。ファンってそういうことも見て、評価して、応援するんじゃないかと思います。そもそも試合数が少なくて、人気もなくてとても暇なんだから、ホームページくらいしっかり作り込んだらいいのに、いつまでやっつけ仕事的なもので済ませているのか?とっても不思議ですね。

それでは今日も、レッスン公開をお楽しみください・・・

今月のメルマガは、正しい腰の動きがテーマです。腰の動きを正しくするドリルをしっかりマスターしてください。なんでこれが正しいのかも、よくわかると思います。メルマガは、過去分も購読可能になりました!まだまだ今からでも大丈夫です。是非、ご購読下さいね!

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| レッスン公開 | 10:13 | - | - |
レッスン公開253-15

HSBC三日目、首位に立ったのはマキロイが-15、二位はウーストハイゼンが-14、-13にはシャフリーとフィッツパトリックらです。松山選手は-6で15位タイ、川村選手は-4で22位タイ、堀川+3、浅地+5、石川+6などです。

女子のスウィンギングスカート三日目は、首位がネリー・コルダの-18、二位はミンジ・リーがー15などで、渋野選手は0で47位タイ、横峯選手は+6で63位タイです。

日本の男子、マイナビABCは、首位が今平選手でー15、二位はハンジュンゴンがー14、三位は小平選手が-13です。小平選手はアメリカでは予選落ちが多く、なかなか戦っていけない状況ですが、日本ならまだまだトップクラスで戦っていけることがわかりますね。

女子の三菱電機は、首位が鈴木選手で-10、二位は申ジエと小祝、岡山選手らが-9です。

男女のギャラリー数バトルは、男子が昨日4124人、女子が昨日7807人、ということで、連日ダブルスコア状態の大差で女子が圧勝です。マイナビABCは関西でも人気の大会なので、集客も多く盛り上がる大会でしたが、今年はかなり寂しい状況です。

JGTOの試合は簡単に短縮されておもしろくないので、やはりPGAツアーのように、朝6:30から回れるだけ回って、できない分は月曜にやる、それでも無理なら出来る日をみつけてギャラリーなしででも行う、というような競技への真剣さがファンの納得を得るには必要なのでしょう。そういうことを理解して、PGAツアーにできることは、JGTOにもやってほしいと思いつつ、今日もレッスン公開です・・・

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| レッスン公開 | 09:33 | - | - |
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